板看教師
みなさんこんにちわ(◎´∀`)ノ
夏も終わり日も短くなってきましたね![]()
最近の学校での出来事は東京都看護協会が主催した「看護学生看護研究会」に参加してきたり運動会がありました(・∀・)イイ!
「看護学生看護研究会」・・・・
その日は・・・・
そう、関東地方に台風が直撃![]()
しかも、朝は8:30までに集合・・・
正直、しんどいです・・・
しかし、悪天候の中ですが我ら板橋中央看護専門学校は全員出席!!(゚ロ゚屮)屮
皆、勉強熱心なんだなぁ~と思いました。
研究会では、様々な研究発表を聞き感心するばかりでした( ^ω^)おっおっおっ
来年は私たちも看護研究が待ってます。
しかし、心配はいりません![]()
何故なら、我が学校には頼もしい教員がいます![]()
時に厳しく時に優しく我らに看護を教えてくれます。
いや、教えるというか導いてくれると言った方がいいと思います。
教員は知識や技術を教え看護師に必要な知識を教えてくれます。
看護師に必要な事は「知識」・「技術」・「態度」です。
どんなに豊富な知識や技術が有ろうと人間としてしっかりしていないと看護は成り立ちません。
私たちは入院という反社会環境に置かれた人を対象に仕事をしています。
その中で私たちは患者さんに対し寄り添い共に歩んでいくことが必要です。
我が学校で言えば「人間愛」が必要です。
そして、教員は1人1人持っている「人間愛」を看護に必要な「態度」「人間性」として
教えてくれそして導き出してくれます。
それは、どんなに勉強しようと身につくものではありません。
1人1人が持っている「人間愛」が必要です。
教員はその1人1人が持っている「人間愛」を導き出すお手伝いをしてくれます。
勿論、我々の努力は必要です。
その為に教員は常に我々を看ていてくれます。
ある、授業で教員が私たちにあるメッセージを送ってくれました。
「本当に患者さんの事を思うなら勉強してください。」
一見、ただ勉強を頑張ってくださいというメッセージにとらえられますが
私は、常に患者さんを思い人間として成長して下さいというメッセージとして捉えました。
私たちはまだまだ看護を語るべき人間ではないと思います。
しかし、いつか看護師として独り立ちする為に学校で看護師になる為の気持ちを育ててます。
看護師になりたい!患者さんを思う気持ちはだれにも負けません。
しかし、まだまだ未熟の為、学校で学んでます。
そして、その私たちの内に秘めた思いを教員は「看護とは何か」という形として私たちを導いてくれます。
近々、学校説明があり我が学校に見学に来られる方もいると思います。
実際、今日も見学に来られている方を拝見しました。
せっかく見学に来るのでしたら教員に話しかけて下さい。
教員だけじゃなく生徒がいたらどんどん話しかけて下さい。
本校の素晴らしさを実感できます。
そして、教員がどんだけ熱いかわかります(≧∇≦)
おすすめは第二学科学年主任の上坂先生です♪
長くなりましたが最後に、本校の教員は本当に熱いです。
いや、熱すぎですΣ(゚д゚lll)アブナッ !
実際に見学に来られる方、是非教員に話しかけてみてください。
え??
どんだけ熱いのかって思いました??
ふふふふ・・・
ではこれをご覧ください
これは「精神看護」の授業での教員の姿です。`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
精神科特融で独特の化粧をされる方がいます。
実際に教員がしてみました(笑)
先生最高ですヽ(´▽`)/
キョン
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